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> そうまフランツと銀の燭台
『エリザベート』のプログラムをちらりと見せてもらったのですが(自分では買わなかったの)、そうまフランツのコメントに、ピピピと反応してしまいました。

以下、記憶をたぐりながら書いているので、細かい部分で違っていたらごめんなさい。大まかにこんな感じのことを書いていた、ということで…。

前に所属していた劇団(つまり四季)を退団したあとは充電期間を過ごしていたが、内心は不安な日々だった。そんな中で、東宝版『エリザベート』フランツ役決定の報を受ける。まるで、ジャン・バルジャンが司教から銀の燭台をもらったときのように、生まれ変わった気持ちになった…。


もしかしたら「銀の燭台」はコメントに出ていなくて、ただバルジャンと司教との出会いについて言及していただけだったかも。
ともあれ、ジャベールもフランツもぜひまた演じてほしいものです。
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by redandblackextra | 2006-05-30 00:42 | 舞台にまつわる話

観劇と読書が好き。いや、ほかにもあるかな。当面の間は、ぼちぼちマイペースで更新します。
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